倉敷紡績(3106)の車両運搬具(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1500万
- 2009年3月31日 -26.67%
- 1100万
- 2010年3月31日 -45.45%
- 600万
- 2011年3月31日 -16.67%
- 500万
- 2012年3月31日 +40%
- 700万
- 2013年3月31日 +57.14%
- 1100万
- 2014年3月31日 -54.55%
- 500万
- 2015年3月31日 +20%
- 600万
- 2016年3月31日 -16.67%
- 500万
- 2017年3月31日 +220%
- 1600万
- 2018年3月31日 -12.5%
- 1400万
- 2019年3月31日 ±0%
- 1400万
- 2020年3月31日 -21.43%
- 1100万
- 2021年3月31日 ±0%
- 1100万
- 2022年3月31日 -27.27%
- 800万
- 2023年3月31日 -50%
- 400万
- 2024年3月31日 ±0%
- 400万
- 2025年3月31日 -25%
- 300万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2025/06/24 13:02
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 機械及び装置 927 927 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 0 - #2 減損損失に関する注記
- 徳島県阿南市の発電設備については、事業環境の悪化により収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2025/06/24 13:02
その内訳は、建物134百万円、構築物136百万円、機械及び装置1,363百万円、車両運搬具0百万円、工具、器具及び備品2百万円、無形固定資産(その他)21百万円であります。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、回収可能価額はゼロとして評価しております。