ダイワボウ HD(3107)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年3月31日
- 0
- 2012年3月31日
- 0
- 2013年3月31日
- 1000万
- 2014年3月31日 ±0%
- 1000万
- 2015年3月31日 -10%
- 900万
- 2016年3月31日 ±0%
- 900万
- 2017年3月31日 ±0%
- 900万
- 2018年3月31日 +22.22%
- 1100万
- 2019年3月31日 -9.09%
- 1000万
- 2020年3月31日 -10%
- 900万
- 2021年3月31日 ±0%
- 900万
- 2022年3月31日 -11.11%
- 800万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 1億5100万
- 2024年3月31日 -7.28%
- 1億4000万
- 2025年3月31日 +10%
- 1億5400万
- 2026年3月31日 -7.79%
- 1億4200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.その他の主要な賃借設備は下記のとおりであります。2026/06/24 9:11
(2) 国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) 本社(大阪市北区) ITインフラ流通産業機械 建物(賃借) 104
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産 (リース資産を除く)2026/06/24 9:11
建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外につきましては、当社は定額法、ITインフラ流通事業及び産業機械事業は主として定率法、ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/24 9:11
当社グループは、報告セグメントを基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を認識し、グルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 物流センター(ダイワボウ情報システム㈱) 愛知県小牧市 建物及び構築物土地 531
物流センターにつきましては、閉鎖の意思決定をしたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額を使用し、正味売却価額は、鑑定評価に基づき算定しております。