建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 900万
- 2018年3月31日 +22.22%
- 1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.その他の主要な賃借設備は下記のとおりである。2018/06/28 16:31
(2) 国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) 本社他(大阪市中央区他) ITインフラ流通繊維工作・自動機械その他 建物(賃借) 48
- #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2018/06/28 16:31
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) Daiwa Do Brasil Textil Ltda. ダイワボウ情報システム㈱ サンパウロ事務所売却 105百万円 関東第2センター売却DISビル売却P.T. Dayani Garment Indonesia工場土地建物売却 520百万円596110 計 105 1,228 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2018/06/28 16:31
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 預金 0百万円 ( -百万円) 0百万円 ( -百万円) 建物及び構築物 1,979 ( 1,149 ) 1,618 ( 811 ) 土地 11,248 (10,352 ) 7,692 ( 6,796 )
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額2018/06/28 16:31
なお、連結貸借対照表計上額は、この圧縮記帳額を控除している。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 188百万円 188百万円 機械装置及び運搬具 468 466 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/28 16:31
当社グループは、報告セグメントを基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を認識し、グルーピングを行っている。用途 場所 種類 減損損失(百万円) ダイワボウ情報システム㈱物流センター 埼玉県加須市 建物及び構築物土地その他 543 ダイワボウエステート㈱社宅 京都府舞鶴市 建物及び構築物 117 ダイワボウエステート㈱ゴルフ場 兵庫県赤穂市 建物及び構築物土地その他 25 ダイワボウポリテック㈱不織布加工設備 石川県白山市 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 6 カンボウプラス㈱遊休資産 長野県須坂市 土地 0
ゴルフ場については、収益性の低下により、物流センター、社宅及び不織布加工設備については、除売却又は閉鎖を意思決定したため、遊休資産については、今後も使用見込みが立たないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。なお、回収可能価額は正味売却価額を使用し、正味売却価額は物流センターの工具器具備品、社宅及び不織布加工設備の建物附属設備及び器具備品については零とし、不織布加工設備の機械装置については売却見込額とし、物流センターの土地・建物及びゴルフ場については鑑定評価に基づく金額とし、遊休資産の土地については固定資産税評価額に基づき算定している。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産 (リース資産を除く)2018/06/28 16:31
建物(建物附属設備を除く)は主として定額法、建物以外については、繊維事業及びその他は、主として定額法、ITインフラ流通事業及び工作・自動機械事業は定率法、ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっている。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。