建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1100万
- 2019年3月31日 -9.09%
- 1000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.その他の主要な賃借設備は下記のとおりである。2019/06/27 11:29
(2) 国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) 本社他(大阪市中央区他) ITインフラ流通繊維産業機械その他 建物(賃借) 49
- #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2019/06/27 11:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) ダイワボウ情報システム㈱ ダイワボウ情報システム㈱ 関東第2センター売却DISビル売却P.T. Dayani Garment Indonesia工場土地建物売却 520百万円596110 関東第1・3センター売却カンボウ企業㈱賃貸マンション売却 1,446百万円119 1,228 1,566 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2019/06/27 11:29
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 預金 0百万円 ( -百万円) 0百万円 ( -百万円) 建物及び構築物 1,618 ( 811 ) 1,503 ( 737 ) 土地 7,692 ( 6,796 ) 7,330 ( 6,437 )
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額2019/06/27 11:29
なお、連結貸借対照表計上額は、この圧縮記帳額を控除している。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 188百万円 188百万円 機械装置及び運搬具 466 456 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/27 11:29
当社グループは、報告セグメントを基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を認識し、グルーピングを行っている。用途 場所 種類 減損損失(百万円) ダイワボウ情報システム㈱物流センター 兵庫県神戸市 建物及び構築物土地 647 ダイワボウエステート㈱ゴルフ場 兵庫県赤穂市 建物及び構築物土地その他 96 大和紡観光㈱地熱発電設備 鹿児島県霧島市 機械装置及び運搬具 18
物流センター及びゴルフ場については、売却又は閉鎖を意思決定したため、地熱発電設備及び遊休資産については、今後も使用見込みが立たないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額をその他として特別損失に計上している。なお、回収可能価額は正味売却価額を使用し、正味売却価額は地熱発電設備については零とし、物流センターについては鑑定評価に基づく金額とし、ゴルフ場については合意された売却価額等に基づく金額とし、遊休資産の土地については固定資産税評価額に基づき算定している。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産 (リース資産を除く)2019/06/27 11:29
建物(建物附属設備を除く)は主として定額法、建物以外については、繊維事業及びその他は、主として定額法、ITインフラ流通事業及び産業機械事業は定率法、ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっている。
なお、当連結会計年度より「工作・自動機械事業」としていたセグメント名称を「産業機械事業」へ変更している。