- 3107
- 2026/10/09
- 時価
- 3106億円
- PER 予
- 11.98倍
- 2010年以降
- 3.62-71.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.53-2.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 14.9%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2017年3月31日
- 323億9400万
- 2018年3月31日 -8.42%
- 296億6500万
個別
- 2017年3月31日
- 155億5600万
- 2018年3月31日 -1.34%
- 153億4800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。2018/06/28 16:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 456 419 固定負債-繰延税金負債 1,164 1,401
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は183,872百万円(前連結会計年度末は163,233百万円)となった。これは、未払法人税等が減少したものの、支払手形及び買掛金が増加したことによるものである。2018/06/28 16:31
固定負債は29,665百万円(前連結会計年度末は32,394百万円)となった。これは、主として長期借入金の返済による減少によるものである。
(純資産) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2018/06/28 16:31
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」へ含めていた「有形固定資除売却損益」及び「その他の固定負債の増減額」は、金額的重要性が高いため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2百万円は、「有形固定資除売却損益」30百万円、「その他の固定負債の増減額」△16百万円、「その他」△16百万円として組み替えている。