繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 20億4800万
- 2023年3月31日 +78.47%
- 36億5500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 11:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 20百万円 14百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 11:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 124百万円 352百万円 減損損失 57 33 子会社株式の追加取得時の子会社の資産及び負債の時価評価差額に係る繰延税金資産 6 6 未実現利益 145 92 繰延税金負債合計 △5,040 △4,821 繰延税金資産の純額 △642 989 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は354,188百万円(前連結会計年度末は304,134百万円)となりました。これは、主として売掛金が増加したことによるものであります。2023/06/29 11:39
固定資産は52,500百万円(前連結会計年度末は52,068百万円)となりました。これは、主として投資その他の資産の繰延税金資産等の増加によるものであります。
(負債) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2023/06/29 11:39
新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、事業によってその程度が異なるものの、翌連結会計年度以降も続くと仮定しており、当該仮定のもと繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、この仮定は不確実性が高いため、状況変化が生じた場合には当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
(取締役向け業績連動型株式報酬制度) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/29 11:39
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額