四半期報告書-第105期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電気機器の組立・製造・販売業、ゴム製品製造販売業、ホテル業、ゴルフ場業、不動産業、保険代理店業及びエンジニアリング業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゴム製品製造販売業、ホテル業、ゴルフ場業、不動産業、保険代理店業及びエンジニアリング業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントである「化合繊・機能資材事業」と「衣料品・生活資材事業」の区分を統合して、「繊維事業」セグメントに区分している。
これは、当期からスタートした中期経営計画「イノベーション21」第二次計画において、各繊維事業会社の持つ素材、販路、研究開発などを共有し、繊維事業としてより一層一体の事業運営を行う方針が定められたことに伴い、経営管理区分を見直したことによるものである。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額(注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| ITインフラ流通事業 | 繊維事業 | 工作・ 自動機械 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 118,752 | 14,115 | 2,802 | 135,670 | 1,213 | 136,884 | - | 136,884 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 32 | 18 | - | 51 | 169 | 220 | △220 | - |
| 計 | 118,785 | 14,134 | 2,802 | 135,722 | 1,383 | 137,105 | △220 | 136,884 |
| セグメント利益又は損失(△) | 979 | 169 | 142 | 1,290 | △25 | 1,265 | 0 | 1,265 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電気機器の組立・製造・販売業、ゴム製品製造販売業、ホテル業、ゴルフ場業、不動産業、保険代理店業及びエンジニアリング業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額(注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| ITインフラ流通事業 | 繊維事業 | 工作・ 自動機械 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 103,340 | 15,397 | 1,853 | 120,591 | 1,159 | 121,751 | - | 121,751 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 34 | 4 | - | 39 | 147 | 187 | △187 | - |
| 計 | 103,375 | 15,402 | 1,853 | 120,630 | 1,307 | 121,938 | △187 | 121,751 |
| セグメント利益又は損失(△) | 320 | 583 | △61 | 843 | 10 | 853 | 0 | 853 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゴム製品製造販売業、ホテル業、ゴルフ場業、不動産業、保険代理店業及びエンジニアリング業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントである「化合繊・機能資材事業」と「衣料品・生活資材事業」の区分を統合して、「繊維事業」セグメントに区分している。
これは、当期からスタートした中期経営計画「イノベーション21」第二次計画において、各繊維事業会社の持つ素材、販路、研究開発などを共有し、繊維事業としてより一層一体の事業運営を行う方針が定められたことに伴い、経営管理区分を見直したことによるものである。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。