- 3111
- 2026/10/09
- 時価
- 11億円
- PER 予
- 5.25倍
- 2010年以降
- 赤字-195.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-2.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 14.63%
- ROA 予
- 1.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オーミケンシ(3111)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 4億3000万
- 2009年3月31日 -32.33%
- 2億9100万
個別
- 2008年3月31日
- 4億3400万
- 2009年3月31日 -32.03%
- 2億9500万
- 2010年3月31日 +278.64%
- 11億1700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/09/29 10:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 104百万円 92百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/09/29 10:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 104百万円 92百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社に対する金銭債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能と認められる部分については貸倒引当金を計上することとしております。それらの見積りが変動した場合に、翌事業年度の財務諸表において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/09/29 10:09
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 加古川の不動産開発土地について、当連結会計年度末においては不動産鑑定評価等に基づく金額等により、回収可能価額が簿価を上回るため減損損失の認識は不要と判断しておりますが、計画変更等によって、多額の土壌改良費等が発生した場合に、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/09/29 10:09
繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額