- 3111
- 2026/10/02
- 時価
- 11億円
- PER 予
- 5.4倍
- 2010年以降
- 赤字-195.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.29-2.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 14.63%
- ROA 予
- 1.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オーミケンシ(3111)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- -5900万
- 2020年12月31日 -155.93%
- -1億5100万
- 2021年12月31日
- -3700万
- 2022年12月31日 -13.51%
- -4200万
- 2023年12月31日 -30.95%
- -5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/09 10:33
「食品」セグメントにおいて、継続して営業損失を計上したことから製造設備他の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3百万円)として特別損失に計上いたしました。なお報告セグメントに配賦されていない減損損失(768百万円)は、操業を停止した工場跡地等に係るものであり、うち765百万円は2022年10月に売却した土地に係るものであります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/09 10:33
「食品」セグメントにおいて、継続して営業損失を計上したことから製造設備他の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3百万円)として特別損失に計上いたしました。なお報告セグメントに配賦されていない減損損失(3百万円)は、操業を停止した工場跡地等に係るものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品
食品部門につきましては、売上高84百万円(前年同四半期比25.3%減)、セグメント損失55百万円(前年同四半期は42百万円のセグメント損失)となりました。2024/02/09 10:33