- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/06/26 13:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/06/26 13:03- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/26 13:03- #4 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済政策や金融政策等を背景にした円安・株高効果により、輸出企業を中心に景気は回復基調で推移しました。しかし、一方では新興国経済の停滞や急激な為替変動等があり、全体的には先行き不透明な状況で推移しました。
このような状況のもと、当社は繊維各部門においてレーヨンの国内販売強化に取り組むとともに海外展開を図ってまいりました。また、不動産事業にも注力してまいりました。これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は15,156百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は385百万円(前年同期比37.6%増)、経常利益は63百万円(前年同期比17.7%減)となりましたが、特別損失や法人税等調整額(益)等の計上があり、当期純損失は667百万円(前年同期は125百万円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/06/26 13:03- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の経営成績につきましては、繊維各部門においてレーヨンの国内販売強化に取り組むとともに海外展開を図ってまいりました。また、不動産事業にも注力してまいりました。これらの結果、当連結会計年度の売上高は15,156百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は385百万円(前年同期比37.6%増)、経常利益は63百万円(前年同期比17.7%減)となりましたが、特別損失や法人税等調整額(益)等の計上があり、当期純損失は667百万円(前年同期は125百万円の当期純利益)となりまし。
なお、セグメント別の業績等詳細につきましては、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
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