- 3111
- 2026/08/31
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 5.97倍
- 2010年以降
- 赤字-195.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.28-2.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 14.63%
- ROA 予
- 1.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑪ 中間配当2017/06/29 13:59
当社は、毎年9月30日を基準日として、取締役会の決議をもって、中間配当金として剰余金の配当を行うことができる旨定款に定めております。これは、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。
⑫ 種類株式(A種優先株式)について議決権を有しないこととしている理由 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2017/06/29 13:59
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに取得請求権付株式の取得を請求する権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 1,000株 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (12)優先配当金2017/06/29 13:59
当会社は、剰余金の配当を行うときは、A種優先株式を有する株主(以下「A種優先株主」という。)またはA種優先株式の登録株式質権者(以下「A種優先登録株式質権者」という。)に対し、普通株式を有する株主(以下「普通株主」という。)または普通株式の登録株式質権者(以下「普通登録株式質権者」という。)に先立ち、A種優先株式1株につき下記(イ)に定める額の剰余金の配当(以下「A種優先配当金」という。)を支払う。ただし、下記(13)に定めるA種優先中間配当金を支払ったときは、当該A種優先中間配当金を控除した額とする。
(イ)優先配当金の額 - #4 配当政策(連結)
- また、期末配当を基本方針としておりますが、中間配当の制度も定めております。2017/06/29 13:59
これら剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
平成29年3月期の業績につきましては、販売用不動産の売却による利益があった一方、ブラジル連結子会社の事業停止に伴う損失の計上等により、単体決算は多額の損失を計上することとなりました。