純資産
連結
- 2015年3月31日
- 82億6100万
- 2016年3月31日 -28.59%
- 58億9900万
- 2017年3月31日 -0.83%
- 58億5000万
個別
- 2015年3月31日
- 105億8900万
- 2016年3月31日 -17.62%
- 87億2300万
- 2017年3月31日 -24.52%
- 65億8400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は21,683百万円で、前連結会計年度末に比べ1,519百万円の減少となりました。主な要因は、繰延税金負債が288百万円増加したものの、長短借入金が1,843百万円減少したことによるものであります。2017/06/29 13:59
純資産は5,850百万円で、為替換算調整勘定の減少等により前連結会計年度末に比べ48百万円の減少となりました。なお、自己資本比率は21.2%で、前連結会計年度末より1.1ポイント増加しております。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2017/06/29 13:59
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/29 13:59 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2017/06/29 13:59
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの…移動平均法による原価法を採用しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/29 13:59
前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 5,899 5,850 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,069 1,000 (うち優先株式払込金額(百万円)) (1,000) (1,000)