営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -7900万
- 2020年12月31日 -116.46%
- -1億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△393百万円には、セグメント間取引消去17百万円及び各報告セグメントに配賦していない全社費用△410百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 9:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウェア開発・販売、園芸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△506百万円には、セグメント間取引消去17百万円及び各報告セグメントに配賦していない全社費用△524百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/12 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は各部門において2020年5月13日開催の取締役会で決議した事業再構築策の実行により収益改善に取り組んでおり、繊維部門においては減収となりましたが採算面は改善いたしました。2021/02/12 9:08
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高5,647百万円(前年同四半期比18.2%減)となり、営業損失171百万円(前年同四半期は営業損失79百万円)、経常損失275百万円(前年同四半期は経常損失279百万円)、固定資産売却益4,136百万円等もあり親会社株主に帰属する四半期純利益2,324百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失343百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。当第3四半期連結会計期間から「その他」に含まれていた「食品」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しており、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。