- 3111
- 2026/10/05
- 時価
- 11億円
- PER 予
- 5.43倍
- 2010年以降
- 赤字-195.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.28-2.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 14.63%
- ROA 予
- 1.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延資産
連結
- 2021年3月31日
- 1300万
- 2022年3月31日 -23.08%
- 1000万
個別
- 2021年3月31日
- 1300万
- 2022年3月31日 -23.08%
- 1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法を採用しております。2022/06/29 13:07 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの当連結会計年度の業績は売上高3,980百万円(前年同期比41.4%減)となり、営業利益175百万円(前年同期は営業損失187百万円)、経常利益31百万円(前年同期は経常損失352百万円)、固定資産売却益1,004百万円・事業撤退損938百万円及び法人税等調整額390百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する当期純損失375百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1,040百万円)となりました。2022/06/29 13:07
当社グループの財政状態は、当連結会計年度末の総資産は22,384百万円で、前連結会計年度末に比べ945百万円の減少となりました。流動資産は4,373百万円で、前連結会計年度末に比べ13百万円の増加となりました。固定資産は18,000百万円で、前連結会計年度末に比べ955百万円の減少となりました。主な要因は、有形固定資産が売却等で930百万円減少したことによるものであります。繰延資産は10百万円で、前連結会計年度末に比べ3百万円の減少となりました。負債合計は18,584百万円で、前連結会計年度末に比べ554百万円の減少となりました。主な要因は借入金や社債等の返済によるものであります。純資産は3,799百万円で、利益剰余金の減少等により前連結会計年度末に比べ390百万円の減少となりました。なお、自己資本比率は17.0%で、前連結会計年度末より1.0ポイント減少しております。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (9)その他連結財務諸表作成のための重要な事項2022/06/29 13:07
① 繰延資産の処理方法
社債発行費……社債の償還までの期間にわたり、定額法により償却しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項2022/06/29 13:07
(1)繰延資産の処理方法
社債発行費……社債の償還までの期間にわたり、定額法により償却しております。