法人税等調整額
連結
- 2021年3月31日
- -2700万
- 2022年3月31日
- 3億9000万
個別
- 2021年3月31日
- -2900万
- 2022年3月31日
- 3億9200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 減資に伴い、翌事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.6%から34.6%に変更し計算しております。2022/06/29 13:07
この変更により、当事業年度の繰延税金負債の金額は694百万円増加し、法人税等調整額が694百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高3,980百万円(前年同期比41.4%減)となり、営業利益175百万円(前年同期は営業損失187百万円)、経常利益31百万円(前年同期は経常損失352百万円)、固定資産売却益1,004百万円・事業撤退損938百万円及び法人税等調整額390百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する当期純損失375百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1,040百万円)となりました。2022/06/29 13:07
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、固定資産売却益の計上、減損損失の計上、事業撤退損の計上、法人税等調整額の計上等があります。
経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、「第2 事業の状況 1.経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおりであります。