構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 400万
- 2022年3月31日 ±0%
- 400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 13:07
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※7 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 13:07
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物機械装置他 0百万円0 4百万円0 計 0 5 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/29 13:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 仕掛品 5 5 建物及び構築物および土地 18,018 17,136 計 18,037 17,141
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/29 13:07
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に損益を把握している管理会計の区分に基づき、賃貸物件については物件別、その他については事業別等の単位によりグルーピングしております。また、遊休資産等については個別に取り扱っております。用途 場所 種類 減損損失 当社加古川工場他 兵庫県加古川市他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他 46百万円 株式会社宇美フーズ 福岡県糟屋郡宇美町 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 54百万円
当連結会計年度において、当社加古川工場については事業撤退に伴い、今後の回収可能性を検討し、土地を除く有形固定資産の帳簿価額を減額しました。当該減少額を減損損失(46百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物43百万円、機械装置及び運搬具1百万円及びその他1百万円であります。株式会社宇美フーズについては、継続して営業損失を計上したことから、今後の回収可能性を検討し、帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(54百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物4百万円及び機械装置及び運搬具50百万円であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/29 13:07
(2)重要な会計上の見積りに関するその他の情報(単位:百万円) 土地 18,478 17,559 建物及び構築物 206 196
当社は事業再構築策の実行による収益改善の取り組みを進めており、不採算事業からの撤退を行っております。不動産は賃貸もしくは売却を目的とする資産として活用する予定としており、一部の区画については既に売却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 13:07
建物・構築物(2016年4月1日以降取得分)…………定額法
上記以外…………定率法