有価証券報告書-第160期(2024/04/01-2025/03/31)
(重要な会計上の見積り)
固定資産減損損失の認識の要否
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(2)重要な会計上の見積りに関するその他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載している内容と同様であります。
関係会社に対する金銭債権の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(2)重要な会計上の見積りに関するその他の情報
関係会社に対する金銭債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能と認められる部分については貸倒引当金を計上することとしております。それらの見積りが変動した場合に、翌事業年度の財務諸表において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。
固定資産減損損失の認識の要否
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
| (単位:百万円) | ||
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 土地 | 15,354 | 12,566 |
| 建物 | 263 | 235 |
(2)重要な会計上の見積りに関するその他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載している内容と同様であります。
関係会社に対する金銭債権の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
| (単位:百万円) | ||
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 売掛金 | 442 | 555 |
| 流動資産 その他 | 307 | 148 |
| 長期貸付金 | 1,680 | 1,760 |
(2)重要な会計上の見積りに関するその他の情報
関係会社に対する金銭債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能と認められる部分については貸倒引当金を計上することとしております。それらの見積りが変動した場合に、翌事業年度の財務諸表において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。