- 3123
- 2026/09/11
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 8.35倍
- 2010年以降
- 赤字-19.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.28-0.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サイボー(3123)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 9956万
- 2013年3月31日 -13.89%
- 8573万
- 2014年3月31日 -7.6%
- 7922万
- 2015年3月31日 +204.88%
- 2億4152万
- 2016年3月31日 -92.99%
- 1692万
- 2017年3月31日 +826.68%
- 1億5682万
個別
- 2008年3月31日
- 2281万
- 2013年3月31日 +273.64%
- 8523万
- 2014年3月31日 -7.05%
- 7922万
- 2015年3月31日 +204.88%
- 2億4152万
- 2016年3月31日 -92.99%
- 1692万
- 2017年3月31日 +826.68%
- 1億5682万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 9:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △33,729千円 △32,153千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 9:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、貸倒引当金がスケジューリング可能になったこと及び連結子会社フロリア㈱が清算結了した影響によるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △492,200千円 △824,143千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、前連結会計年度末に比べ947百万円増加して42,895百万円となりました。これは主に現金及び預金や商品及び製品の減少、有形固定資産の減価償却が進んだこと等により減少したものの、土地の取得や投資有価証券が株価上昇により増加したこと等によるものであります。2026/06/25 9:02
負債は、前連結会計年度末に比べ843百万円減少して20,973百万円となりました。これは主に繰延税金負債が増加したものの、未払法人税等や長期借入金が減少したこと等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,790百万円増加して21,922百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上やその他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/25 9:02
貸借対照表には、繰延税金資産と繰延税金負債を相殺した金額を計上しております。(千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金負債 255,408 357,798
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/25 9:02
連結貸借対照表には、同一納税主体間の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺した金額を計上しております。(千円) 繰延税金資産 95,134 70,045 繰延税金負債 262,089 370,225
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報