有価証券報告書-第95期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社は、株主の皆様に報いる企業価値の向上を目指すことが大変重要であると考え、株主に対する利益還元につきましては、安定配当に配慮しながら継続的に増加するように努めることを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円(創立70周年記念配当3円を含む)とし、中間配当金7円を合わせ年間17円としております。
内部留保資金につきましては収益性、成長性の見込める事業分野に引続き投資していく所存であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円(創立70周年記念配当3円を含む)とし、中間配当金7円を合わせ年間17円としております。
内部留保資金につきましては収益性、成長性の見込める事業分野に引続き投資していく所存であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成29年11月10日 | 94 | 7 |
| 取締役会決議 | ||
| 平成30年6月28日 | 133 | 10 |
| 定時株主総会決議 |