- 3125
- 2021/07/19
- 時価
- 11億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-10160倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.39-1.55倍
(2010-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2014年3月25日
- 25億9915万
- 2015年3月25日 +4.47%
- 27億1544万
- 2016年3月25日 +3.73%
- 28億1683万
個別
- 2014年3月25日
- 25億8108万
- 2015年3月25日 +0.72%
- 25億9979万
- 2016年3月25日 +6.7%
- 27億7387万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地再評価法の適用2016/06/23 9:11
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、評価差額のうち、法人税その他の利益に関連する金額を課税基準とする税金に相当する金額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しています。
再評価の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態の分析2016/06/23 9:11
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末比2億22百万円減の50億71百万円となりました。これは主としてたな卸資産の減少によるものです。負債につきましては、前連結会計年度末比3億23百万円減の22億54百万円となりました。これは主として長短借入金の減少によるものです。純資産につきましては、前連結会計年度末比1億1百万円増の28億16百万円となりました。これは主として利益剰余金の増加によるものです。この結果、自己資本比率は55.4%となりました。
②経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/23 9:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの