純資産
連結
- 2017年3月25日
- 28億7273万
- 2018年3月25日 -1.83%
- 28億2015万
- 2019年3月25日 -1.5%
- 27億7790万
個別
- 2017年3月25日
- 28億7922万
- 2018年3月25日 -1.77%
- 28億2827万
- 2019年3月25日 -0.98%
- 28億56万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地再評価法の適用2019/06/21 13:45
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、評価差額のうち、法人税その他の利益に関連する金額を課税基準とする税金に相当する金額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しています。
再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、18億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ11百万円の増加となりました。これは主に、仕入債務等の増加と短期借入金、退職給付に係る負債の減少等によるものであります。2019/06/21 13:45
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、27億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ42百万円の減少となりました。これは主に、利益剰余金の減少によるものであります。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.6ポイント減少し、59.7%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/21 13:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/21 13:45
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年3月26日至 2018年3月25日) 当連結会計年度(自 2018年3月26日至 2019年3月25日) 1株当たり純資産額 1,439.02円 1,417.38円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △12.15円 0.10円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。