営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月25日
- 2110万
- 2019年9月25日
- -2083万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は22億62百万円(前年同期比2億92百万円の減少)となりました。2019/11/08 9:07
一方、利益面におきましては、紡績部門及びテキスタイル部門における売上高の低迷による利益減少が響き、営業損失は20百万円(前年同期は営業利益21百万円)、経常損失は18百万円(前年同期は経常利益25百万円)となりました。法人税、住民税及び事業税ならびに法人税等調整額等計△2百万円を計上しました結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益16百万円)となりました。
また、財務面におきましては、一部資金需要の集中もあり、有利子負債は1億82百万円となり、前連結会計年度末比で40百万円の増加となりました。