- #1 固定資産の減価償却の方法
建物 8~47年
無形固定資産 定額法
(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。)
2020/06/19 13:12- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果使用した資金は、1億41百万円(前連結会計年度は26百万円の使用)となりました。
これは主として、有形固定資産の取得による支出(1億36百万円)、無形固定資産の取得による支出(5百万円)等による減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/19 13:12- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた3,395千円は、「ソフトウエア」2,746千円、「その他」648千円として組み替えております。
2020/06/19 13:12- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 3~7年
② 無形固定資産(のれんを除く。)
定額法(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。)
2020/06/19 13:12- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(のれんを除く。)
定額法(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。)2020/06/19 13:12