有価証券報告書-第97期(平成30年3月26日-平成31年3月25日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた13,620千円は、「ソフトウエア仮勘定」8,833千円、「その他」4,787千円として組み替えております。
前連結会計年度において、流動負債の「支払手形及び買掛金」に含めていた「設備関係支払手形」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「支払手形及び買掛金」に表示していた580,243千円は、「支払手形及び買掛金」578,250千円、「設備関係支払手形」1,993千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた13,620千円は、「ソフトウエア仮勘定」8,833千円、「その他」4,787千円として組み替えております。
前連結会計年度において、流動負債の「支払手形及び買掛金」に含めていた「設備関係支払手形」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「支払手形及び買掛金」に表示していた580,243千円は、「支払手形及び買掛金」578,250千円、「設備関係支払手形」1,993千円として組み替えております。