- 3116
- 2026/08/28
- 時価
- 4220億円
- PER 予
- 8.73倍
- 2010年以降
- 6.41-131.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.61-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トヨタ紡織(3116)の持分法適用会社への投資額 - 欧州・アフリカの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 10億
- 2014年3月31日 +36.8%
- 13億6800万
- 2015年3月31日 +5.99%
- 14億5000万
- 2016年3月31日 -4%
- 13億9200万
- 2017年3月31日 -24.35%
- 10億5300万
- 2018年3月31日 +48.24%
- 15億6100万
有報情報
- #1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
- (5)主要な顧客に関する情報2026/06/09 10:09
主要な顧客はトヨタ自動車(株)グループであり、全てのセグメント(日本、北中南米、中国、アジア、欧州・アフリカ)において売上収益を計上しております。
- #2 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/06/09 10:09
(注)1 従業員数は、就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グル2026年3月31日現在 アジア 6,866 [4,794] 欧州・アフリカ 4,298 [683] 合計 45,521 [9,029]
ープへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各資金生成単位に配分されたのれんの帳簿価額の合計は次のとおりであります。2026/06/09 10:09
のれんが配分される資金生成単位の回収可能価額は、過去の経験と外部からの情報を反映させて作成さ(単位:百万円) 日本 当社内装部品事業 4,747 4,747 欧州・アフリカ トヨタ紡織レグニツァ㈲ 190 189 合計 4,938 4,937
れ、経営陣によって承認された、最長5年の事業計画を基礎としたキャッシュ・フローの見積額を、当該 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 国内においては当社が、北中南米については米国、カナダと地理的近接度によりメキシコ、ブラジル、アル2026/06/09 10:09
ゼンチンを加えトヨタ紡織アメリカ㈱が、アジア(主にタイ、インド、インドネシア、マレーシア、フィリピン、ベトナム等)については、最適生産・供給体制の両面から地域に密着した体制強化のため、トヨタ紡織アジア㈱が、中国については、豊田紡織(中国)有限公司が担当しております。欧州・アフリカ(主にフランス、ポーランド、スロバキア、トルコ、南アフリカ等)についてはトヨタ紡織ヨーロッパ㈱が担当しており、これらを1つのマネジメント単位として管理しております。
セグメントの会計処理の方法は、注記3「重要性がある会計方針」における記載と同一であります。 - #5 注記事項-報告企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- トヨタ紡織株式会社(以下、「当社」)は、日本に所在する株式会社であります。その登記されている本社及び主要な事業所の住所はホームページ(URL https://www.toyota-boshoku.com)で開示しております。2026/06/09 10:09
当社の連結財務諸表は、当社及びその子会社(以下「当社グループ」という。)、並びに当社の関連会社に対する持分により構成されております。当社グループは、「日本」、「北中南米」、「中国」、「アジア」、「欧州・アフリカ」の各セグメントで、主に自動車部品におけるシート、内外装部品、ユニット部品を生産、販売しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/06/09 10:09
(注) 1 金額は、販売価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 前年同期比(%) アジア 270,347 5.5 欧州・アフリカ 104,877 7.5 合計 1,997,414 5.5
2 北中南米セグメントにおいて、生産台数の増加などにより、生産実績が増加しております。 - #7 設備投資等の概要
- アジアでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに12,883百万円の投資を行いました。2026/06/09 10:09
欧州・アフリカでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに8,831百万円の投資を行いました。
重要な設備の除却等