- 3116
- 2026/08/28
- 時価
- 4220億円
- PER 予
- 8.73倍
- 2010年以降
- 6.41-131.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.61-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2013年3月31日
- -31億5000万
- 2014年3月31日 -11.75%
- -35億2000万
個別
- 2013年3月31日
- -31億5000万
- 2014年3月31日 -11.75%
- -35億2000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社は、職務の遂行にあたり期待される役割を十分に発揮できるようにするため、会社法第426条第1項の定めにより、取締役会の決議をもって、法令の限度において損害賠償責任を免除することができる旨を定款に定めております。2014/06/16 13:14
c.剰余金の配当等
当社は、機動的な資本政策及び配当政策を実施できるようにするため、取締役会の決議をもって、会社法第459条第1項各号に掲げる事項を定めることができる旨を定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2014/06/16 13:14
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利、募集株式の割当てまたは募集新株予約権の割当てを受ける権利、単元未満株式の売渡しを請求することができる権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- えしていきたいと考えております。2014/06/16 13:14
剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。なお、「会
社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定め