- 3116
- 2026/10/23
- 時価
- 3950億円
- PER 予
- 8.18倍
- 2010年以降
- 6.41-131.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.61-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.09%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2015年3月31日
- 475億7700万
- 2016年3月31日 +10.36%
- 525億500万
個別
- 2015年3月31日
- 384億3800万
- 2016年3月31日 -6.12%
- 360億8700万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2016/06/15 11:39
当連結会計年度(2016年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/15 11:39
(注) 1 平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 39,361 48,538 2.51 ― 1年内返済予定の長期借入金 39,841 23,881 0.22 ― 1年内返済予定のリース債務 433 326 - ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 47,577 52,505 0.97 2017年~2026年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 782 515 - 2017年~2023年
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 業績等の概要
- 財務活動の結果減少した現金及び現金同等物は8,739百万円となりました。これは主に、短期借入金の純増額2016/06/15 11:39
12,350百万円などによる資金の増加はありましたが、長期借入金の返済による支出39,468百万円などにより資金が減
少したことによるものです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財務活動の結果減少した現金及び現金同等物は8,739百万円となりました。これは主に、短期借入金の純増額2016/06/15 11:39
12,350百万円などによる資金の増加はありましたが、長期借入金の返済による支出39,468百万円などにより資金
が減少したことによるものです。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2016/06/15 11:39
借入金及び社債のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及び社債は主に設
備投資に係る資金調達であります。借入金は、金利の変動リスク及び為替の変動リスクに晒されております