- 3116
- 2026/08/28
- 時価
- 4220億円
- PER 予
- 8.73倍
- 2010年以降
- 6.41-131.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.61-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 57億1700万
- 2024年3月31日 -65.23%
- 19億8800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2) 報酬水準の考え方2024/06/20 10:41
報酬水準は、東証プライム上場企業の中から、企業規模、連結売上収益、連結営業利益、社員数などを基準にベンチマーク対象を選定し、外部報酬調査機関の結果と合わせ、報酬額の適正性を確認しています。
3) 取締役の報酬の構成 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ます。2024/06/20 10:41
(注4)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(注5)2022年9月30日に、当社子会社㈲トヨタ紡織ロシアでの事業を終了することを決定いたしました。ロシア事業 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①足許の競争力強化2024/06/20 10:41
当社は、原材料費、物流費が高止まりする中で、自動車生産台数の回復に柔軟な生産対応を行いつつ、販売価格と調達価格の両面で、適正な価格転嫁を行ってまいりました。またトヨタ紡織広瀬やトヨタ紡織精工等のシート骨格部品を開発生産する会社を仲間に加え、構成部品から完成シートまでの一貫した開発・生産体制を構築し、ものづくりのさらなる競争力強化を進めました。さらに、価格競争力を強化し稼ぐ力を向上させるため、原価企画やVA※2の推進による変動費改善、設備投資や経費等の固定費の効率化にも努め、各地域の事業体ごとにきめ細やかな収益改善策も実施し、過去最高の営業利益を実現することができました。
②中長期目線での取り組み - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2024/06/20 10:41
(単位:百万円) その他の費用 27 10,679 20,358 営業利益 47,672 78,636 金融収益 28 6,582 10,403