UNIVA・Oak HD(3113)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億7810万
- 2011年6月30日 -53.64%
- 2億6798万
- 2012年6月30日 +159.54%
- 6億9553万
- 2013年6月30日 +48.28%
- 10億3134万
- 2016年6月30日 +129.36%
- 23億6553万
- 2017年6月30日 +33.13%
- 31億4930万
- 2018年6月30日 -84.21%
- 4億9737万
- 2019年6月30日 -1.49%
- 4億8997万
- 2020年6月30日 +161.48%
- 12億8120万
- 2021年6月30日 -63.3%
- 4億7023万
- 2022年6月30日 -44.88%
- 2億5920万
- 2023年6月30日 +414.72%
- 13億3418万
- 2024年6月30日 -44.57%
- 7億3958万
- 2025年6月30日 -40.1%
- 4億4299万
個別
- 2014年6月30日
- 7億9122万
- 2015年6月30日 +168.1%
- 21億2124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 15:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)における我が国経済は、雇用・所得環境の改善により、穏やかに回復しております。一方、急速な円安による経済への悪影響や消費者物価の高騰が、景気の下押しリスクになるため、今後の景気の動向には注意が必要となっております。2023/08/04 15:04
このような事業環境の中、当社グループは、2022年6月に公表いたしました2023年3月期から2025年3月期の3か年を対象とした「第1次中期経営計画」に基づき、3つの事業領域(「狩猟型ビジネス」「農耕型ビジネス」「開発型ビジネス」)において、金融事業を中心とした将来に向けた当社グループの成長に資する新たな事業の確立を図るとともに強固な経営基盤の構築と価値共創を実現すべく事業戦略を推進し、当社グループの経営目標値である連結売上高250億円、連結純利益20億円、時価総額600億円を達成するための取り組みに注力してまいりました。
セグメントごとの経営成績等の状況は以下のとおりであります。