- 3113
- 2026/08/27
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 43.72倍
- 2010年以降
- 赤字-76.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.54倍
- 2010年以降
- 0.51-7.87倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.09%
- ROA 予
- 2.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
UNIVA・Oak HD(3113)の外部顧客への売上高 - クリーンエネルギーの推移 - 第一四半期
連結
- 2021年6月30日
- 1億2879万
- 2022年6月30日 +6.61%
- 1億3730万
- 2023年6月30日 +257.9%
- 4億9141万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、ビューティー&ヘルスケア事業の売上高は4億29百万円、営業損失は53百万円となりました。2023/08/04 15:04
クリーンエネルギー事業
クリーンエネルギー事業では、株式会社ノースエナジーが、法人向けPPA自社消費型太陽光発電システム設備の販売・施工などのクリーンエネルギー分野を成長事業として位置づけ、脱炭素社会の実現に向け事業展開してまいりました。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- その戦略の一環として、2022年5月にデジタルマーケティング事業を展開する株式会社ユニヴァ・ジャイロンを子会社化し、さらに2022年9月に株式交付により、株式会社ユニヴァ・フュージョンを子会社化いたしました。また、スターリング証券株式会社や株式会社ノースエナジーといった既存子会社も収益力の強化に取り組んでまいりました。2023/08/04 15:04
しかしながら、前連結会計年度では、金融事業において、新規の投資案件をほとんど獲得することができず、アドバイザリー部門も特筆すべき成果を上げることができませんでした。また、クリーンエネルギー事業においても、太陽光発電設備の設置可能な用地確保に時間を要したことや、新規販売が低調だったことなどにより大幅な減収減益となり、中期経営計画の初年度の目標である連結営業利益黒字化は達成することができませんでした。
このような状況において、金融事業を行うスターリング証券株式会社においては、新規投資案件の獲得が思うように進まなかった点の改善策として経営改革をさらに加速させる必要があると認識しており、具体的には既に金融商品の専門家である外部人材を活用しながらの経営体制刷新も完了し、この新体制の元でさらなる経営改革を断行して新規投資案件獲得を強力に推し進め、利益獲得に向けて邁進しております。