営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 6億232万
- 2015年3月31日 +252.4%
- 21億2258万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 第8回新株予約権(平成26年9月30日発行)2015/06/26 9:02
事業年度末現在(平成27年3月31日) 提出日の前月末日現在(平成27年5月31日) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 239.370資本組入額 119.685 同左 新株予約権の行使の条件 ①新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出する平成27年3月期第2四半期報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は、損益計算書。以下、同じ。)における営業利益が500百万円以上の場合、または平成27年3月期有価証券報告書に記載された連結損益計算書における営業利益が1,000百万円以上の場合のみ、本新株予約権を行使することができる。②新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社の取締役、監査役または執行役員であることを要する。ただし、次の各号の一に該当する場合は、当該各号に定める期間に限り、本新株予約権を行使することができる。ⅰ取締役または監査役を任期満了その他正当な事由により退任した場合行使期間満了日までⅱ役員規程、執行役員規程または就業規則に基づき、定年による退任または退職をした場合退任または退職の日より1年経過する日と行使期間満了日のいずれか早い日までⅲ会社都合により退職した場合退職の日より1年経過する日と行使期間満了日のいずれか早い日までⅳ上記各号を除くほか、会社が特段の事情ありと判断し、書面により承諾した場合行使期間満了日まで 同左 - #2 業績等の概要
- なお、ROEは前事業年度の19.1%から32.6%と大幅に上昇し、上場企業(東証一部)の当期予想平均値である約10%に比べ収益性は高く、成長性を表す営業利益成長率は252.4%、安全性を表す自己資本比率は91.3%と、各経営指標において高い数値となりました。2015/06/26 9:02
また、生産性を表す従業員1人当たりの営業利益は、202.1%増の1億1百万円となり、今後も強い財務体質をベースに、少数精鋭の強みを活かし敏速果敢に取り組んでまいります。
なお、これらの詳細は、以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当事業年度の経営成績の分析2015/06/26 9:02
当事業年度の当社の経営成績は、売上高は83億15百万円、営業利益は21億22百万円、経常利益は18億62百万円、当期純利益は18億9百万円となりました。
① 売上高及び売上総利益の分析