売上高
連結
- 2018年9月30日
- 21億2152万
- 2019年9月30日 -39.17%
- 12億9047万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2019/11/08 15:06
当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年9月30日まで)の個別業績は、営業収入(売上高)1億86百万円(前年同期比91.2%減)、営業損失10億45百万円(前年同期は営業損失4億3百万円)、経常損失は12億円(前年同期は経常損失2億66百万円)、四半期純損失10億33百万円(前年同期は四半期純損失2億67百万円)となりました。営業損失の主な要因は、投資先企業の株価が下落し、当該株式の減損処理を3億47百万円おこなったためであります。
連結業績におきましては、スターリング証券株式会社及び株式会社ノースエナジーが当期より連結対象となり、営業収入(売上高)12億90百万円(前年同期比39.2%減)、営業損失11億78百万円(前年同期は営業損失4億4百万円)、経常損失13億87百万円(前年同期は経常損失3億61百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失12億52百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億62百万円)となりました。 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、従来、当社の主たる営業目的である投資育成を目的としていたため議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としていなかったノースホールディングス㈱及び㈱ノースエナジーについて、2019年4月2日の当社取締役会決議により、両社を当社グループの傘下に入れることを決定したため、連結の範囲に含めております。2019/11/08 15:06
なお、当該連結の範囲の変更は、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実と認められ、連結貸借対照表の総資産額及び総負債額の増加並びに連結損益計算書の売上高等の増加が見込まれると考えられます。