構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 4000万
- 2018年3月31日 -17.5%
- 3300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 8~47年2018/06/29 13:18
構築物 10~30年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産処分損に関する注記
- (前連結会計年度)2018/06/29 13:18
建物及び構築物、機械装置及び運搬具等の除売却損であります。
(当連結会計年度) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 化学工業品用設備については、保有会社における利用計画がないため、減損損失を認識しました。2018/06/29 13:18
減損損失の内訳は、土地188百万円、建物及び構築物292百万円、機械装置及び運搬具23百万円、リース資産1百万円、建設仮勘定62百万円、有形固定資産その他13百万円、無形固定資産4百万円であります。
(グルーピングの方法) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2018/06/29 13:18
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 7~9年