のれん
連結
- 2022年3月31日
- 3億1700万
- 2023年3月31日 +260.25%
- 11億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/07/25 11:46
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 78百万円2023/07/25 11:46
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 為替予約の締結時に、リスク管理方針に従って、外貨建による同一金額で同一期日の為替予約をそれぞれ振当てているため、その後の為替変動による相関関係は完全に確保されているので、決算日における有効性の評価を省略しております。2023/07/25 11:46
(7)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。ただし、金額の重要性の乏しい場合には、発生年度に一括償却しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱GFIホールディングス及び㈱IPMを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱GFIホールディングス及び㈱IPM株式の取得価額と㈱GFIホールディングス及び㈱IPMの取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2023/07/25 11:46
流動資産 972百万円 固定資産 369 のれん 911 流動負債 △275 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は458百万円増加の23,003百万円となりましたが、これは現金及び預金や売上債権が減少しましたが、棚卸資産が増加したことなどによります。2023/07/25 11:46
固定資産は2,378百万円増加の38,365百万円となりましたが、これは研磨材事業や化学工業品事業における設備投資により有形固定資産が増加したことや、子会社の取得によりのれんが増加したことなどによります。
(負債) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形」に表示していた705百万円は、「受取手形」278百万円、「電子記録債権」426百万円として組み替えております。2023/07/25 11:46
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた605百万円は、「のれん」317百万円、「その他」287百万円として組み替えております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/07/25 11:46
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)