富士紡 HD(3104)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 4億6400万
- 2020年3月31日 -10.56%
- 4億1500万
- 2021年3月31日 -11.81%
- 3億6600万
- 2022年3月31日 -13.39%
- 3億1700万
- 2023年3月31日 +260.25%
- 11億4200万
- 2024年3月31日 -12.26%
- 10億200万
- 2025年3月31日 -13.97%
- 8億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/25 11:45
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (9)固定資産の減損2025/06/25 11:45
当社グループは、土地や建物、製造設備等の有形固定資産、のれんやソフトウエア等の無形固定資産を保有しております。
主力の研磨材事業や化学工業品事業、第4の柱事業として基盤整備を進めている化成品事業において生産能力の増強などを目的とした設備投資を積極的に行う一方、生活衣料事業では事業環境の変化に対応するため、体質改善に向けた構造改革を進めております。そのため、生活衣料事業において不採算分野からの縮小撤退を行った場合には、減損損失を計上する可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 為替予約の締結時に、リスク管理方針に従って、外貨建による同一金額で同一期日の為替予約をそれぞれ振当てているため、その後の為替変動による相関関係は完全に確保されているので、決算日における有効性の評価を省略しております。2025/06/25 11:45
(7)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。ただし、金額の重要性の乏しい場合には、発生年度に一括償却しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/25 11:45
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.5 0.3 のれん償却額 1.3 0.7 評価性引当額の増減 0.6 0.3
前連結会計年度において、独立掲記していた「繰越欠損金」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べて1,362百万円増加の25,052百万円となりました。これは現金及び預金や棚卸資産が減少しましたが、研磨材事業の回復により売上債権が増加したことなどによります。2025/06/25 11:45
固定資産は前連結会計年度末に比べて2,733百万円増加の41,556百万円となりました。有形固定資産は、研磨材事業及び化学工業品事業において設備投資を実施したことなどにより増加しました。無形固定資産については、のれんの償却により減少しました。
資産合計は前連結会計年度末に比べて4,096百万円増加の66,608百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/25 11:45
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 11:45
(㈱IPMに係るのれんの評価)
1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額