のれん
連結
- 2019年3月31日
- 4億6400万
- 2020年3月31日 -10.56%
- 4億1500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。ただし、金額の重要性の乏しいものについては当該連結会計年度において一括償却しております。2020/06/29 13:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/29 13:06
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 24百万円2020/06/29 13:06
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱東京金型を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱東京金型株式の取得価額と㈱東京金型取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/06/29 13:06
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 499百万円 固定資産 346 のれん 489 流動負債 △212
株式の取得により新たに㈱藤岡モールドを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱藤岡モールド株式の取得価額と㈱藤岡モールド取得のための収入(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/29 13:06
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約の締結時に、リスク管理方針に従って、外貨建による同一金額で同一期日の為替予約をそれぞれ振当てているため、その後の為替変動による相関関係は完全に確保されているので、決算日における有効性の評価を省略しております。2020/06/29 13:06
(6)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。ただし、金額の重要性の乏しいものについては当該連結会計年度において一括償却しております。