のれん
連結
- 2023年3月31日
- 11億4200万
- 2024年3月31日 -12.26%
- 10億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/28 11:51
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 為替予約の締結時に、リスク管理方針に従って、外貨建による同一金額で同一期日の為替予約をそれぞれ振当てているため、その後の為替変動による相関関係は完全に確保されているので、決算日における有効性の評価を省略しております。2024/06/28 11:51
(7)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。ただし、金額の重要性の乏しい場合には、発生年度に一括償却しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱GFIホールディングス及び㈱IPMを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱GFIホールディングス及び㈱IPM株式の取得価額と㈱GFIホールディングス及び㈱IPMの取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2024/06/28 11:51
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 972百万円 固定資産 369 のれん 911 流動負債 △275
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/06/28 11:51
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため記載を省略しております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 ― 0.5 のれん償却額 ― 1.3 繰越欠損金 ― △1.1
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べて686百万円増加の23,689百万円となりました。これは棚卸資産が減少しましたが、現金及び預金や売上債権が増加したことなどによります。2024/06/28 11:51
固定資産は前連結会計年度末に比べて457百万円増加の38,822百万円となりました。有形固定資産は、研磨材事業を中心に設備投資を実施しましたが、減価償却により微減となりました。無形固定資産については、のれんの償却により減少しました。
資産合計は前連結会計年度末に比べて1,143百万円増加の62,512百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/28 11:51
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)