四半期報告書-第198期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「繊維事業」セグメントおよび各報告セグメントに配分していない全社資産において、保有会社における利用計画がなく時価も下落している固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては「繊維事業」セグメントで6百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産で269百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「繊維事業」セグメントおよび各報告セグメントに配分していない全社資産において、保有会社における利用計画がなく時価も下落している固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては「繊維事業」セグメントで6百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産で269百万円であります。