- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配分していないグループ管理費用及び減価償却費並びに基礎技術の研究開発費です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/02/13 10:54- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりです。
2015/02/13 10:54- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/02/13 10:54- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しました。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は「紙製品」27百万円、「精密機器」15百万円、「化学品」17百万円、「エレクトロニクス」81百万円、「不動産」0百万円それぞれ減少し、セグメント損失は「繊維」25百万円、「ブレーキ」31百万円それぞれ増加しています。また、全社費用が15百万円増加しています。
(有形固定資産の耐用年数の変更)
会計上の見積りの変更に記載のとおり、当第3四半期連結会計期間より連結子会社である日本無線㈱は、三鷹製作所に保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物の耐用年数について、残存使用期間までに変更(短縮)しました。 この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第3四半期連結累計期間の「エレクトロニクス」のセグメント利益は511百万円減少しています。2015/02/13 10:54 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳累計額は次のとおりです。
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