売上高
連結
- 2017年9月30日
- 2328億3800万
- 2018年9月30日 +24.98%
- 2910億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)2018/11/09 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2018/11/09 13:00
前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2018/11/09 13:00
※調整後前年同期は、当社並びに3月決算であった連結対象会社は2017年4月1日から2017年9月30日の6カ月間を、2月決算であった連結対象会社は2017年3月1日から2017年9月30日の7カ月間を、12月決算であった連結対象会社は2017年1月1日から2017年9月30日の9カ月間を連結対象期間として表示しています。調整後増減および調整後増減率は2018年12月期第2四半期と調整後前年同期との比較で記載しています。売上高 営業利益又は損失(△) 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益又は損失(△) 2018年12月期第2四半期 291,000 △868 1,931 △83 調整後前年同期 287,192 2,730 5,589 16,967 調整後増減 3,808 △3,599 △3,657 △17,051 調整後増減率(%) 1.3 ― △65.4 ―
当社グループは今後の成長が見込まれる車載、IoT分野を中心に半導体・マイクロデバイス事業の拡充を加速させるため、2018年3月にアナログ電源ICを主力とするリコー電子デバイス㈱が発行する株式の80%を取得し連結子会社としました。同社の経営成績(損益計算書)およびのれんの償却は、当第2四半期連結累計期間に反映しています。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2018/11/09 13:00
当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) (連結の範囲の重要な変更)当社は、2018年4月1日付で当社の連結子会社である日清紡ブレーキ㈱等において営む自動車用ブレーキ事業の内、ファウンデーションブレーキ事業を、豊生ブレーキ工業㈱に譲渡いたしました。これに伴い、当第2四半期連結累計期間の期首において、AHブレーキ㈱他2社を連結の範囲から除外しています。なお、当該連結の範囲の変更については、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。影響の概要につきましては、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しています。(連結決算日の変更に関する事項)当連結会計年度より、当社及び従来3月決算(2月決算会社含む)であった連結子会社は、決算日を3月31日(2月28日)から12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しています。この変更は、すべての連結子会社と決算期を統一することで、グループ一体運営の推進及び経営情報の適時・的確な開示による更なる経営の効率化を図るためです。当該変更に伴い、当社及び従来3月決算であった連結対象会社は、2018年4月1日から2018年9月30日までの6カ月間を、2月決算であった連結対象会社は2018年3月1日から2018年9月30日の7カ月間を、12月決算である連結対象会社は2018年1月1日から2018年9月30日までの9カ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっています。なお、12月決算である連結対象会社における2018年1月1日から2018年3月31日までの損益及び2月決算である連結対象会社における2018年3月1日から2018年3月31日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は60,254百万円、営業利益は1,323百万円、経常利益は2,284百万円、税引前四半期純利益は1,437百万円です。