流動負債
連結
- 2018年12月31日
- 2180億8900万
- 2019年12月31日 +5.93%
- 2310億2300万
個別
- 2018年12月31日
- 903億3000万
- 2019年12月31日 -6.93%
- 840億6900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれています。2020/03/27 16:00
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 電子記録債務 1,580百万円 1,971百万円 流動負債のその他(設備関係支払手形) ― 25百万円 流動負債のその他(設備関係電子記録債務) 18百万円 52百万円 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりAHブレーキ㈱及びその子会社が連結子会社でなくなったことに伴い連結から除外した資産及び負債の主な内訳並びに株式売却額と売却による収入(純額)との関係は次のとおりです。2020/03/27 16:00
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)流動資産 4,099 百万円 固定資産 2,894 百万円 流動負債 △1,892 百万円 固定負債 △1,207 百万円
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末(2019年12月期末)における負債総額は364,992百万円となり、前連結会計年度末(2018年12月期末)と比較し7,460百万円増加しました。2020/03/27 16:00
支払手形及び買掛金の減少2,294百万円、短期借入金の減少18,842百万円、その他(流動負債)の増加2,566百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)の増加20,704百万円、繰延税金負債の増加2,049百万円、その他(固定負債)の増加2,539百万円などが主な要因です。
当連結会計年度末(2019年12月期末)における純資産は、252,535百万円となり、前連結会計年度末(2018年12月期末)と比較し12,313百万円減少しました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2020/03/27 16:00
前連結会計年度おいて、独立掲記していた「有形固定資産」の「リース資産(純額)」及び「流動負債」の「リース債務」並びに「固定負債」の「リース債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「有形固定資産」の「その他(純額)」及び「流動負債」の「その他」並びに「固定負債」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「リース資産(純額)」1,134百万円及び「その他(純額)」9,979百万円は、「その他(純額)」11,113百万円として、「流動負債」に表示していた「リース債務」502百万円及び「その他」39,693百万円は、「その他」40,196百万円として、「固定負債」に表示していた「リース債務」602百万円及び「その他」8,918百万円は、「その他」9,521百万円として組替えています。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社はコンチネンタル・オートモーティブ㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりです。2020/03/27 16:00
コンチネンタル・オートモーティブ㈱ 流動負債合計 24,954百万円 25,214百万円 固定負債合計 764百万円 771百万円