経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 15億6600万
- 2019年12月31日 +647.32%
- 117億300万
個別
- 2018年12月31日
- 49億9400万
- 2019年12月31日 +244.17%
- 171億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2020/03/27 16:00
※調整後前年同期は、リコー電子デバイス㈱を除く全ての連結対象会社において2018年1月1日から2018年12月31日の12カ月間を連結対象期間として表示しています。調整後増減および調整後増減率は2019年12月期と調整後前年同期との比較で記載しています。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純損失(△) 2019年12月期 509,660 6,482 11,703 △6,604 調整後前年同期 514,933 4,784 8,642 △1,366 調整後増減 △5,272 1,697 3,060 △5,237 調整後増減率(%) △1.0 35.5 35.4 ―
当社は業績管理区分の見直しを行い、当連結会計年度より「エレクトロニクス」を「無線・通信」と「マイクロデバイス」に分割し、従来の「ブレーキ」「精密機器」「化学品」「繊維」「不動産」と合わせて7事業を報告セグメントとしています。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- なお、当該振替金額のうち、建物1,142百万円、構築物2百万円、工具、器具及び備品2百万円及び土地0百万円は当事業年度において売却がなされ、売却額6,082百万円は売上高に計上しており、販売用不動産への振替簿価1,147百万円は売上原価に計上しています。固定資産売却益として特別利益に計上した場合に比べて、当該会計処理により、売上総利益、営業利益及び経常利益が、それぞれ4,864百万円増加しています。2020/03/27 16:00
- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- なお、当該振替金額のうち、建物及び構築物1,145百万円、土地0百万円及び有形固定資産のその他2百万円は当連結会計年度において売却がなされ、売却額6,082百万円は売上高に計上しており、販売用不動産への振替簿価1,147百万円は売上原価に計上しています。固定資産売却益として特別利益に計上した場合に比べて、当該会計処理により、売上総利益、営業利益及び経常利益が、それぞれ4,864百万円増加しています。また、営業活動によるキャッシュ・フローが4,864百万円増加し、投資活動によるキャッシュ・フローが同額減少しています。2020/03/27 16:00