固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 3175億9700万
- 2020年9月30日 -6%
- 2985億4600万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2020/11/13 13:00
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳累計額は次のとおりです。2020/11/13 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業損益は、マイクロデバイス事業、ブレーキ事業および精密機器事業の売上減少等により、696百万円(前年同期比106百万円悪化)の営業損失となり、経常利益も、持分法による投資利益の減少や為替差損等の要因により、368百万円(前年同期比2,194百万円減、85.6%減)となりました。2020/11/13 13:00
親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益、固定資産売却益および助成金収入等の特別利益の増加により、5,924百万円(前年同期比1,844百万円増、45.2%増)となりました。
主要な事業セグメントの業績は下記のとおりです。セグメント利益またはセグメント損失は営業利益または営業損失ベースの数値です。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/13 13:00
当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日) (会計上の見積もり)新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大を受け、国内外の拠点において生産活動及び営業活動を縮小したことで売上高が減少する等、当社グループの一部事業に影響が生じています。当社グループにおきましては、事業によってその影響や程度が異なるものの、2020年12月期後半以降は一定程度継続しながらも徐々に回復していくと仮定し、固定資産の減損損失や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積もりを行っています。なお、収束遅延により影響が長期化した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。