支払手形及び買掛金
連結
- 2022年12月31日
- 468億8000万
- 2023年12月31日 -13.5%
- 405億4900万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりです。2024/03/28 16:00
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 支払手形及び買掛金 211百万円 222百万円 電子記録債務 844百万円 884百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債総額は395,638百万円となり、前連結会計年度末と比較し57,862百万円増加しました。2024/03/28 16:00
支払手形及び買掛金の減少6,330百万円、短期借入金の増加24,547百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)の増加45,110百万円、退職給付に係る負債の減少3,723百万円、固定負債のその他の減少3,390百万円等が主な要因です。
当連結会計年度末における純資産は276,578百万円となり、前連結会計年度末と比較し1,919百万円減少しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に取引先企業との取引の拡大や資金の安定的調達等の取引関係の強化を目的として保有する株式であり、市場価額の変動リスクに晒されています。2024/03/28 16:00
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんどが1年以内の支払期日です。また、原材料は購入価額の変動リスクに晒されていますが、一部については先物為替予約、商品先物取引等を利用してヘッジしています。
借入金及びコマーシャル・ペーパーは、運転資金及び設備投資に必要な資金調達を目的としたものです。このうち変動金利であるものは、金利の変動リスクに晒されています。また、一部の借入金については、財務制限条項が付されています。