日清紡 HD(3105)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 繊維の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年3月31日
- 2600万
- 2014年3月31日 +642.31%
- 1億9300万
- 2015年3月31日 +1.55%
- 1億9600万
- 2016年3月31日 +11.22%
- 2億1800万
- 2017年3月31日 -97.25%
- 600万
- 2018年3月31日 -50%
- 300万
- 2018年12月31日 +400%
- 1500万
- 2019年12月31日 +13.33%
- 1700万
- 2020年12月31日 -5.88%
- 1600万
- 2021年12月31日 +37.5%
- 2200万
- 2022年12月31日 +22.73%
- 2700万
- 2023年12月31日 -22.22%
- 2100万
- 2024年12月31日 +80.95%
- 3800万
- 2025年12月31日 +13.16%
- 4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、化学品事業全体では、売上高5,774百万円(前年同期比4.8%減)、セグメント利益452百万円(前年同期比61.1%減)となりました。2023/08/09 13:00
(繊維事業)
シャツ事業は、アポロコットシャツ等の超形態安定商品が好調に推移し増収・黒字化となりました。東京シャツ㈱は、人流回復に伴い実店舗の販売が増加したことで増収・損失縮小となりました。ユニフォーム事業は、輸入原材料価格の上昇により増収ながらも減益となりました。開発素材事業は、受注減により減収・損失拡大となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 企業結合を行った主な理由2023/08/09 13:00
当社グループは「事業活動を通じて社会に貢献する」ことを使命とし、「『環境・エネルギーカンパニー』グループとして超スマート社会を実現する」を事業方針に掲げ、ポートフォリオ変革によってさらなる成長を目指しています。現在、戦略的事業領域を「モビリティ」「インフラストラクチャー&セーフティー」「ライフ&ヘルスケア」の3つに定め、無線・通信事業、マイクロデバイス事業並びにブレーキ摩擦材・化学品・成形品・繊維などで構成されるケミカル事業を柱として企業活動を展開しています。
無線・通信事業においては、日本無線株式会社が中核となって、防災システムや監視制御システムなどの社会インフラから船舶や自動車などの移動体通信機器に至るまで、幅広い無線・通信技術で世界の人々の安全・安心と地球環境の保全に貢献しています。