新株予約権
連結
- 2018年3月31日
- 1261万
個別
- 2018年3月31日
- 1261万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- ③【その他の新株予約権等の状況】2018/07/04 15:06
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/07/04 15:06
3. ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 新株予約権戻入益 924 -
(1)ストック・オプションの内容 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2018/07/04 15:06
株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
株主の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求する権利 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権に関する事項2018/07/04 15:06
- #5 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1 普通株式の発行済株式総数の増加764千株は、新株予約権の権利行使による増加であります。2018/07/04 15:06
2 普通株式の自己株式の株式数の増加0千株は、単元未満株式の買取りによる増加であります。 - #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- れ270,000千円増加しております。2018/07/04 15:06
3 新株予約権の行使による増加であります。
4 White Knight Investment Limitedを割当先とした第三者割当増資(発行価格370円 資本組入額185円)によ - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、営業利益5億円体制構築を目標に、さらに賃貸用不動産取得を中心に、積極的に事業拡大に取り組んでまいります。事業拡大にあたり、当社グループは、投資会社でありますので、エクイティあるいはデッドによる資金調達が前提となります。2018/07/04 15:06
当連結会計年度におきましては、賃貸用不動産取得のため、長期借入金が増加したため、自己資本比率比率32.5%と、前連結会計年度の49.0%に対し、大幅に減少いたしましたが、今後スムーズに成長資金を調達し、財務の健全性を維持するため、新株予約権行使又は新株発行等、エクイティによる資金調達が肝要と認識しております。
なお、セグメントごとの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2 投資有価証券の売却額の決定については、市場価格等を参考に決定しております。2018/07/04 15:06
3 新株予約権の発行条件は、当社株式の市場価格を勘案して合理的に決定しております。 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2018/07/04 15:06
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 普通株式増加数(千株) - - (うち新株予約権(千株)) (-) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -