建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 46億5037万
- 2019年3月31日 +13.49%
- 52億7782万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/28 15:31
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 主な用途 種類 減損損失(千円) 千葉県習志野市 インターネットカフェ設備 建物付属設備及び工具器具備品 15,034
当社が建物付属設備及び工具器具備品を所有し経営する自遊空間津田沼北口店(千葉県習志野市)について、直近の業績傾向を踏まえ、同事業所に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(15,034千円)として特別損失に計上いたしました。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2019/06/28 15:31
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物(純額) 4,372,573 千円 5,019,527 千円 土地 3,506,329 4,286,188
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増減額のうち主なものは次の通りです。2019/06/28 15:31
2「当期償却額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 カノン 317,779千円 オーキッドヴィラ今里 244,065 ラフィーネレジデンス川口 170,911 ソリッドリファイン馬込 56,831 土地 カノン 258,562千円 オーキッドヴィラ今里 241,770 ラフィーネレジデンス川口 165,508 ソリッドリファイン馬込 114,017 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお主な耐用年数は以下の通りであります。2019/06/28 15:31
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 10年~47年 機械装置及び運搬具 10年 工具、器具及び備品 4年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)