営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 6490万
- 2019年12月31日 +132.57%
- 1億5094万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△126,873千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費によりなっております。2020/02/14 15:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当第3四半期の当社グループは、新規賃貸用不動産の取得検討、オペレーション事業における各拠点の採算維持・向上のための施策など、安定的な収益力を強化するための取り組みを積極的に進めてまいりました。2020/02/14 15:31
以上の結果、当第3四半期の当社グループの業績は、売上高は前年同期に対して9.4%増加し1,581百万円となりました。各段階利益については、事業全般について順調に推移した結果、営業利益150百万円(前年同期比132.6%増)、経常利益66百万円(前年同期は経常損失11百万円)となりました。特に、前第3四半期に計上しました特別利益(投資有価証券売却益315百万円)が当第3四半期にはなかったにもかかわらず、国内及び海外事業に対する投資収益が大きく貢献し、親会社株主に帰属する四半期純利益50百万円(前年同期比82.9%減)と黒字へ転換することができました。
報告セグメントごとの業績及び直近の状況は、次の通りであります。