営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億5094万
- 2020年12月31日 -97.57%
- 366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△128,755千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費によりなっております。2021/02/15 16:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/15 16:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当第3四半期の当社グループは、業務提携による新たな収益源の確保、新規賃貸用不動産の取得及び国内及び海外企業への投資の検討、オペレーション事業における各拠点の採算維持・向上のための施策など、安定的な収益力を強化するための取り組みを積極的に進めてまいりました。2021/02/15 16:12
以上の結果、当第3四半期の当社グループの業績は、前年同期と比較して、新型コロナウイルス感染症の影響を受けることなく、安定的に推移しております賃貸収入等が収益向上に貢献したものの、「加古川プラザホテル」(2020年11月末に事業撤退済み)の運営事業が、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受け、売上高1,045百万円(前年同期比33.9%減)、営業利益3百万円(前年同期比97.6%減)、経常損失61百万円(前年同期は経常利益66百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失197百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益50百万円)と減収減益となりました。
報告セグメントごとの業績及び直近の状況は、次の通りであります。