有価証券報告書-第101期(2023/11/01-2024/10/31)
(注) 1 調整額は、以下の通りになります。
(1) セグメント利益の調整額△343,758千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引であり、主に一般管理費によりなっております。
(2) セグメント資産の調整額1,490,429千円は、主に提出会社での余資運用資金1,064,346千円、長期前払費用
484,475千円、前払費用142,832千円となっております。
(3) 減価償却費の調整額611千円は、管理部門に属する資産の減価償却費になります。
(4) オペレーション事業は、2024年4月1日付で土岐グランドボウルの事業譲渡。また同年4月30日付で子会社であった株式会社ケンテンの全株式を譲渡し、同年5月13日付で前期までホテルのオペレーション事業を行っていた株式会社ホテルシステム二十一をMBKプロパティ株式会社に商号変更し、不動産管理運営事業を始めることからオペレーション事業から完全撤退となり、その時点までの業績を表示しております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(1) セグメント利益の調整額△343,758千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引であり、主に一般管理費によりなっております。
(2) セグメント資産の調整額1,490,429千円は、主に提出会社での余資運用資金1,064,346千円、長期前払費用
484,475千円、前払費用142,832千円となっております。
(3) 減価償却費の調整額611千円は、管理部門に属する資産の減価償却費になります。
(4) オペレーション事業は、2024年4月1日付で土岐グランドボウルの事業譲渡。また同年4月30日付で子会社であった株式会社ケンテンの全株式を譲渡し、同年5月13日付で前期までホテルのオペレーション事業を行っていた株式会社ホテルシステム二十一をMBKプロパティ株式会社に商号変更し、不動産管理運営事業を始めることからオペレーション事業から完全撤退となり、その時点までの業績を表示しております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。